WAWARA学


WAWARA学とは世界で見たもの、見つけたもので日本にもこんなのがあったらいいなと思ったことを書き込む場です。世界の良いものを取り込んで日本をもっと楽しい国にしよう!

 

『どんな小さな国や貧しい国にも必ず学ぶべきものがあるはずです。弱者を軽蔑の目で見るのではなく、学ぶ姿勢で見ればもっともっと世界は豊かになれるはずだと思います』

 

『自分とは異なった考え方を持った人を排除、排斥するのではなく、尊重しあえるのなら世界はもっと住みやすい環境になるはずです』

 


コメント: 18
  • #18

    ヒロ (日曜日, 28 1月 2018 23:17)

    ロシアにはダーチャという家庭菜園付きの別荘を持っている人が人口の6割にもなるそうです!週末野菜を作りながらのんびり過ごす人が多いんだって。なんとも優雅ですね。

  • #17

    ヒロ (土曜日, 27 1月 2018 23:38)

    外国にはファームサンクチュアリという家畜動物のレスキューセンターがあります。逃げ出した家畜や怪我をした動物を保護したり、人間による動物利用をなくす活動をしたりしてます。とっても素敵ですね!日本にもあったらいいな^_^

  • #16

    ヒロ (火曜日, 23 1月 2018 23:06)

    もっとベジタリアン向けのメニュー増えないかな?どのレストランにもベジタリアンメニューがあれば選択肢が増えるのに。ベジタリアンの友人が日本に来た時に、美味しく洒落たお気に入りのレストランにベジタリアンメニューがあればいいのになと思ってしまいます。

  • #15

    黒灰堂 (火曜日, 31 10月 2017 11:42)

    幸せってなんでしょう。

    私の思う幸せと、幸せになるための提案を書いてみようと思います。

    幸せは、主観的な感情で、幸福感を感じることです。

    脳科学によると幸福感は脳内物質のセロトニンが大きく影響しているとか。セロトニンの分泌量には、個人差があり、セロトニンの量が生まれつき多い人は一生を通じて幸福感を感じやすく、不幸にも少ない人は同じ状況に置かれても、それなりの幸福感しか感じられないようです。

    でも多分、それだけではないのだろうと思います。

    私の思う幸せは以下の通りです。
    ①時間経過に対する幸福の状態の変化の割合がプラスのときに幸福感を感じる〔=幸せ〕。
    ②上記の変化の割合が元の幸福の状態に比べて大きいほど、多く幸福感を感じる〔=幸せ〕。

    分かりにくいと思うので補足します。
    ①について、幸福の状態をお金とします。お金が沢山あれば幸福の状態はよいですね。
    ここで、100万円持っている人が一万円落としました。一方、50万円しか持っていない人が一万円拾いました。どちらが幸福感を得られるでしょう?

    ②について、幸福の状態を友達の数とします。友達が沢山いると幸福の状態はいいですね。
    ここで、10人友達がいる人が新たに一人友達ができた場合と、一人も友達がいない人が新たに一人友達ができた場合、どちらが大きな幸福感を得られるでしょう?


    次に幸せになる提案です。

    上の例では、幸福の状態として、お金、友達の数を挙げました。
    その他、友達との親睦の深さとか、趣味の数や満足度、家族の健康の度合いや、恋人とのデートの頻度など、無数の幸福の状態があると思います。

    私が思う幸せの定義からすると、十分に満たされている幸福の状態の要素は伸び代が少ないので、満たされていない要素を少しでも良くすることが最も効率が良いと思うのです。つまり、初めてのことは幸福感を感じやすいと考えられます〔無垢な子どもは初めてがいっぱいで幸せですよね〕。

    ですので、幸せになる提案は、新しいことを始めること、となります。

    以上

  • #14

    ヒロ (月曜日, 19 9月 2016 23:20)

    ロンドンやパリの売店では同性愛者向けの雑誌が他の雑誌と同じように普通に販売されていました。また、様々な人種や宗教の人たちが生活しています。ロンドンやパリは多様性を受け入れる寛容な社会だなと思います。日本もいろんな人たちが住みやすい国になればなと願います。

  • #13

    (日曜日, 03 1月 2016 12:32)

    【車内放送を自動化していろんな国の言葉でアナウンス!】
    新幹線や地下鉄、一部の列車だけに限らず我々が普段乗る列車でも外国語で案内したら観光客に優しい国になりそう。
    他にはステーション№が普及してきているから良い流れになってるとは思います。

  • #12

    shimada (水曜日, 30 12月 2015 23:32)

    ロンドンではドアを開けて通ったら、後ろの人が来るまでドアを開けて待ってくれる習慣があります。それは男女関係なくです。自分は男性ですが、女性が開けて待ってくれたこともあります。とっても紳士な素敵な習慣だなあと思いました。

  • #11

    shimada (水曜日, 23 12月 2015 23:45)

    いろんな国に行ったけど、たいていの国では2のつく貨幣やお札がある。例えば2円、20円、200円、2000円のようなもの。日本でも以前は2000円札があったけど、結局不便とか使いにくいとか散々言われていつの間にか見かけなくなった。なんでだろうね?海外では普通に普及していて、すごく便利なんだけど、、、、。日本でもぜひぜひ普及してくれたらなと思います。

  • #10

    shimada (水曜日, 16 12月 2015 17:36)

    視聴者参加型番組。オーディション番組など日本ではプロの審査員が優勝者を決めるのが一般的だと思います。それって実際にはどうだか分かりませんが裏があるというか、既に誰が優勝するのか決まっているのかもと疑ってしまったり、シンガーとして売れるかどうかだけで判断されているというか、容姿で決められている部分もあったりするかと思うのです。それとは反対に、欧米では視聴者の電話投票で決められる番組が多いです。その為、意外な人が優勝したり、レコード会社の利益だけで決まったりしないので、自分が応援していた人とは違う人が優勝しても納得できます。

  • #9

    ヒロ (水曜日, 16 12月 2015 16:10)

    チップについて、外国ではチップを渡す習慣がある国が多いです。面倒ではありますが、それが大きな収入になっている人も多いということです。日本ではどうでしょうか?飲食店では安いアルバイト代で長時間労働をしている人がたくさんいます。特に努力をしたからといって手当てをもらえるわけでもありません。なかなか賃金が上がらない現状からして、日本でもチップ制度を取り入れてみてはどうでしょうか?それによって出費は増えるかもしれませんが、低所得者の賃金も上がると思うのですがいかがでしょうか?

  • #8

    まさ (日曜日, 18 10月 2015 23:04)

    ロンドンにはインド、アフリカ、アジア諸国、ヨーロッパからの様々な国の移民が住んでいます。その為か、世界各国の食材が売られています。日本では見たこともないような種類の野菜やフルーツ、それにお肉も。また、ベジタリアンの人口が多い為かベジタリアン向けの食材も容易に手に入ります。ベジタリアンは肉を食べられないので、キノコで作った肉のような食材も売られていましたよ。

  • #7

    まさ (日曜日, 18 10月 2015 22:54)

    海外ではフラットシェアが日本以上にもっと簡単にできます。いたるところにフラットシェアメイト募集の広告が載っていたり、友達の紹介があったりととっても身近にあります。

  • #6

    まさ (水曜日, 14 10月 2015)

    ロンドンには切り裂きジャックのウォーキングツアーというナイトツアーがあります。日本にもそんな面白いナイトツアーがあったらいいのにな!

  • #5

    まさ (火曜日, 13 10月 2015 23:44)

    ロンドンには素敵なマーケットがいっぱいあります。カムデンマーケットやポートベローマーケットなど有名なものから小さなものまで無数にあって、どれも結構質が高く、飽きない。日本から買い出しに来ている人もいるそうです。日本でも最近、質の高いマーケットが増えてきてるけど、どんどん増えていって欲しいな!http://www.london-market.net

  • #4

    ヒロ (日曜日, 14 6月 2015 16:51)

    海外の博物館に行くと、日本語の案内や冊子があったりします。海外で日本語に出会える嬉しさというか、より興味を抱ける。それに対して、日本はどうでしょう?日本の観光名所にはほぼ英語の案内はあります。その他には、中国語と韓国語もかなりの割合でガイダンスが置いてあります。でも、その他の外国語はほとんど見かけることがありません。ぜひ、各国語版の案内冊子を置いて、おもてなし精神を発揮してほしいものです。日本に外国人が来て自分の国の言葉の観光地図とか観光案内とか若しくは音声ガイドとかがあればきっと喜んでもらえると思うのですが、いかがでしょうか?

  • #3

    ヒロ (月曜日, 01 6月 2015 07:16)

    ロンドンでは夜中もナイトバスが運行している。24時間バスが動いているので、とっても便利です。日本の大都市でももっと夜の娯楽があれば楽しめるのにな!

  • #2

    ヒロ (月曜日, 01 6月 2015 07:14)

    ヨーロッパではチャリティーショップが身近にある。

  • #1

    ヒロ (日曜日, 24 5月 2015 14:25)

    ロンドンやパリに旅行した時に利用したホームステイ。一般家庭の空室を利用するシステムで、1日〜利用できてホテル代と比べてかなり割安。最近日本も外国人観光客の急増で東京や大阪、京都ではホテルが予約しにくくなったり、ホテル代が高騰しているようなんで、ホームステイとか気軽にできたらいいのにな。