イギリス掲示板

コメント: 6
  • #6

    shimada (木曜日, 26 10月 2017 23:44)

    ロンドンのスーパーでレジに並ぶと、僕の前の黒人夫婦のカゴには山のように商品が入っていました。これはすごく時間かかりそうと思っていると、僕のカゴの中は少なかったからかその夫婦は僕に先にするようにと順番をかわってくれました。とっても優しいですね!

  • #5

    shimada (火曜日, 22 3月 2016 23:54)

    ロンドンに語学留学していた時、外国人の間では日本人は信用があるようで、いろんな国籍の学生から一緒にフラットシェアをしようと誘われました。また、日本人というだけで友達ができたり、なんだか日本人でよかったなと思えることがたくさんありました。これはきっと世界中で先輩たちが真面目に、親切に人々と接して培ってきた宝物かなと感じました。これからもずっと信用のある国民でいたいですね!

  • #4

    ヒロ (水曜日, 10 6月 2015 23:29)

    ダブリンで語学留学していた時に、三連休を利用して、北アイルランドに行きました。一泊目は何の問題もなかったのですが、二日目はベルファストに移動して、ホテルなど予約していなかったので、宿探しをしました。三連休だからかどの宿も満室で、いつも旅行では現地に着いてから宿探しをするので焦っていなかったのですが、どんどん暗くなってきて、このままだったら最悪、人生初の野宿かと少しずつ焦り始めました。どうやっても見つからなく呆然として、どないしょと若かりし頃の僕は必死で考えました。やっぱり野宿だけは避けたかったので。そしたらその当時の僕が思いついたのは困った時は教会へ!でした。キリスト教徒ではないですが、ドラマなどの影響で牧師さんなら何とかして下さるであろうと思いました。今の僕ならそんな発想はしないんですが、当時は何も考えずとにかく教会へ駆け込みました。教会の扉にあるベルを鳴らすと、本当に神父さんが出てきました。優しそうな人で、彼を見てほっとしました。そして、彼に事情を説明して、泊まるところがないので、どうにかならないかと相談すると、彼はとっても親切な女性が経営しているB&Bを紹介してくれました。そこに行けばきっと何とかなりますよ!と言う事で、早速そこに向かいました。到着するとやはり満室の標識がかかっていました。それでも、ベルを鳴らすと中からスタッフが出てきて、事情を説明すると、神父さんが親切な女性と言っていた人が出てきました。彼女は本当に親切で、使っていない子供用の部屋があるけどそれでよければ泊まって下さいとの事でした。もちろん、野宿よりはるかにいいですよね!もちろん大丈夫ですと即答しました。その後、部屋を掃除するので少し待ってということで、待っていて、その後部屋に入ったんですが、子供用のベッドということでしたが、僕にはぴったりの大きさでした。心の優しいスタッフが経営しているB&Bは本当に素敵でした。もう名前も忘れましたが、、、。困った時は誰かに助けを求めると何とかなるもんですね!!!

  • #3

    ヒロ (土曜日, 23 5月 2015 08:01)

    北アイルランドを旅行した時、道を聞いたら、訛りが強すぎで理解できなかった。そしたら、わざわざ目的地まで連れて行ってくれました。嬉しかったな!

  • #2

    ヒロ (土曜日, 23 5月 2015 07:48)

    ロンドンでバイトをしていた時の話です。とある病院で清掃のバイトを始めた頃、毎日のようにアフリカ系のでかい先輩に意味もなく怒鳴られ、落ち込んでました。お金もなくやっと見つけたバイトなので、辞めるわけもいかず、日々悩んでいたのですが、そんな時、その病院で働いているカリブ系の女性看護師が優しくなぐさめてくれてどれだけ励まされたか。その後、怒鳴られていた原因も分かり徐々にそのアフリカ系の先輩とも打ち解けていったけどね!

  • #1

    ヒロ (日曜日, 17 5月 2015 22:02)

    ロンドンで語学留学をしていた時、2週間ホームステイをしました。以前別の国でホームステイした時は家族にあまり馴染めなかったので、週末は旅行することに決めてました。そしたら、今回の家族は本当にやさしく、テレビのニュースをわかりやすい英語になおして説明してくれたり、また夕食は家族一緒にみんなで食事したりと僕が憧れていたホームステイそのものでした。週末の1泊2日の旅行でも、その期間の代金を返金しますよと言ってくれてびっくり、その申し出を断ったら、当日朝早起きしてたくさんお弁当を作ってくれました。本当にうれしかったな。あと、最後の日はわずか2週間だったけど、夜遅くまで思い出話を語り合いました。